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漫画「自分の歴史」

「アドルフに告ぐ」で久しぶりに漫画の面白さにはまった私。
過去にどんな作品にはまったのか振り返ってみたくなりました。


これは人生において欠かせないシリーズ。
小学生の時、教室においていた本で、休み時間に読みまくりました。
たぶん2,3回は読んだと思う。
これで僕が歴史を勉強したといっても過言ではないか。



中学から高校にかけては、

これは絶対に欠かせないでしょ。
ただ残念ながらフリーザを倒したあたりで僕はドラゴンボールから遠ざかりました。
もう1度読みたい。けど、古本屋へ売ったんだよなぁ。




これもはまった。
クラスメートに進められて借りたのが最初で気づいたら買ってました。
それでもって、家族全員が漫画・テレビにはまりました。
今だに、なぜに谷亮子さんがヤワラちゃんと呼ばれるのか。納得できない。


大学に行ってからもはまったのがあります。それは


男性にとっては理想のカノジョは南ちゃんって人も多いはず。
失恋して落ち込んでいたときに後輩から「恋愛のバイブルだから読むべきです!」と勧められて。
女性は南ちゃんが嫌いって人多いですな。不思議なもんで。


そして社会人になって。「アドルフに告ぐ」もだけど2006年にはまったのが

きたーーー!
映画も見に行ったよ~。
知人から勧められて、「とりあえず1巻だけ読みな。それでつまらなければやめれば良しじゃん」
と言われ、最後まで買い続けました。

と、書いてみると意外に漫画にはまってきた自分の歴史です。



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ジャンル : 本・雑誌

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