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読書へ導いてくれた恩師

本格的に読書に目覚めたのは浪人時代。

 →この本は新刊ではないのね「ぼくはこんな本を読んできた」

この本を初めて読んだ時か。
ちなみにこの本を読むよう勧めてくれたのは予備校の英語の先生。
世の中にはすごい読書家で天才がいる!と教えてもらい手をつける。

 →詳細はここで答えが見つかるまで考え抜く技術
単なる英語の語学教師ではなかったようで。
大学で学ぶことよりも読書から得られることが多いぞとあおられて。
そのまま読書にのめり込む。

 →斜陽/人間失格/桜桃/走れメロスという若い人間がいかにも読みそうな本とか

 →堕落論 という暗めの本に手をつけ始めたのでした。

きっと思春期の誰もが読む本じゃないかと思うのだが。
それまでは村上春樹とか西村京太郎とかごくありふれた作品、一般的作品を読んでいて。
ここから少し「文学的」「自己啓発的」なものに目覚めたのでした。

大学時代も1回生の時は授業にほぼ欠席。
家にこもり読書三昧。

そこで出会ったのがここでも紹介している本達なんですよね。



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テーマ : 読んだ本。
ジャンル : 本・雑誌

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写真のヒツジは私の見た目とは関係ありません。ただ私がヒツジを好きというだけです。

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